一昨日、昨日と2日間、ぎっくり腰のためずっと寝たきりに近かった私。
今日は仕事に行かなくちゃならないから、足をひきずるようにして行き
一日中立ちっぱなしで仕事をしてきたと言うのに。
クソ旦那とクソ姑は、私が仕事に出た時点でもう
『腰は治った』という判断か???
休んでばかりじゃ金にならんから仕事に出たンだべ?!
治ったからじゃねぇよっ!!
これ見よがしに夕食の支度しながら
『あ、いてててて〜〜』とか言っても全く二人ともスルー。
痛いのに無理して仕事してきたんだなぁとかさぁ、
思わねぇのかよぉおおおおおお!!
全くさぁ、優しさっつーものはないのかよぉおおおおおお!
あり得ないんですけどっ!
こんな時だよ、私がこの家を出たいっ!!って真剣に思うのはさ。
今日は仕事に行かなくちゃならないから、足をひきずるようにして行き
一日中立ちっぱなしで仕事をしてきたと言うのに。
クソ旦那とクソ姑は、私が仕事に出た時点でもう
『腰は治った』という判断か???
休んでばかりじゃ金にならんから仕事に出たンだべ?!
治ったからじゃねぇよっ!!
これ見よがしに夕食の支度しながら
『あ、いてててて〜〜』とか言っても全く二人ともスルー。
痛いのに無理して仕事してきたんだなぁとかさぁ、
思わねぇのかよぉおおおおおお!!
全くさぁ、優しさっつーものはないのかよぉおおおおおお!
あり得ないんですけどっ!
こんな時だよ、私がこの家を出たいっ!!って真剣に思うのはさ。
本当にむかつく会社だぜえ!
先日、末娘が『ぴかりん。さん、ちょっといいですかあ?』と言って
自分が今までせっせと通った得意先のこじゃれたスーパー(そこしか行ってないくせに!)を
今度から私に回るようにと言う。
『私は忙しくて出来なくなっちゃったからぴかりん。さん、行って!』とのこと。
はあ?? じゃあ、私はあんたより仕事が少なくて暇だとでも?
でもそこはぐっと飲み込んで『わかりました』と言ったよ。
で、このGW中にそのスーパー3店舗で試飲会をしろと言う。
でもGW中は他の得意先にも試飲会を申し込んだりしてるし、末娘さん1日くらいあんたが
できませんか? と聞くと『無理、駄目です』と言う。
で、社長に『どうしますか?』と振ったら社長が、新人のソムリエ君にやらせましょうと言った。
でも彼はまだ様子がわからないから1日目は私が一緒に行くようにして、
2日目は一人でやらせて、その日にもう1件の得意先に私が行くように、との指示。
それじゃあ、と、その新人君と打ち合わせしたのに、私が営業から戻ってみると
末娘がなぜか、新人君と試飲会の打合せをしている。
『どういうことですか?』と聞くと彼女は
『社長から私が連れて行って取引先に新人君を紹介するようにと言われましたから』とのこと。
はあ?? じゃあ私は1日目行かなくていいんですね?! と確認しようとしたら
自分の言いたいことだけ言って末娘はいずこかへ消えた。
てめえ、人の話は最後まで聞け!!
で、翌朝のこと。
社長が『ぴかりん。さん、昨日試飲会のことでもめたんだって?』
はあ?? 別にもめてないっすけどお。
『私が新人君と打ち合わせしたのに、いつの間にか末娘さんが行くことになったらしいから
確認したまでですけど、社長の指示だそうですね?』
『いやあ、僕は知らないんだよ。奥さんがそんなことを言っていたから奥さんに聞いて!』だと!
お前が指示したんじゃないのかよ! じゃあ末娘は嘘をついたのかよ!
で、奥さんに聞くと
『新人君は栽培の方でも忙しいから試飲会ばかり行かれても困ると言われて
急に変更になったんですよ』
はあ?? 私がいろいろ段取りして打ち合わせしていたんですから
変更が出たらまず、私に連絡すべきじゃないんですか?
なんで、担当者の私が知らないうちに事が進んでいるんですか?
末娘は忙しくて出来ないからぴかりん。にやれって言ったんじゃないんですか?
できるんなら最初から自分がやれよ!!
ったく、社長一家はどいつもこいつも、その場限りの感情と思いつきで嘘を並べて
人をコケにしやがってええ!!
なんで私はこんな会社にいるんだろう??
先日、末娘が『ぴかりん。さん、ちょっといいですかあ?』と言って
自分が今までせっせと通った得意先のこじゃれたスーパー(そこしか行ってないくせに!)を
今度から私に回るようにと言う。
『私は忙しくて出来なくなっちゃったからぴかりん。さん、行って!』とのこと。
はあ?? じゃあ、私はあんたより仕事が少なくて暇だとでも?
でもそこはぐっと飲み込んで『わかりました』と言ったよ。
で、このGW中にそのスーパー3店舗で試飲会をしろと言う。
でもGW中は他の得意先にも試飲会を申し込んだりしてるし、末娘さん1日くらいあんたが
できませんか? と聞くと『無理、駄目です』と言う。
で、社長に『どうしますか?』と振ったら社長が、新人のソムリエ君にやらせましょうと言った。
でも彼はまだ様子がわからないから1日目は私が一緒に行くようにして、
2日目は一人でやらせて、その日にもう1件の得意先に私が行くように、との指示。
それじゃあ、と、その新人君と打ち合わせしたのに、私が営業から戻ってみると
末娘がなぜか、新人君と試飲会の打合せをしている。
『どういうことですか?』と聞くと彼女は
『社長から私が連れて行って取引先に新人君を紹介するようにと言われましたから』とのこと。
はあ?? じゃあ私は1日目行かなくていいんですね?! と確認しようとしたら
自分の言いたいことだけ言って末娘はいずこかへ消えた。
てめえ、人の話は最後まで聞け!!
で、翌朝のこと。
社長が『ぴかりん。さん、昨日試飲会のことでもめたんだって?』
はあ?? 別にもめてないっすけどお。
『私が新人君と打ち合わせしたのに、いつの間にか末娘さんが行くことになったらしいから
確認したまでですけど、社長の指示だそうですね?』
『いやあ、僕は知らないんだよ。奥さんがそんなことを言っていたから奥さんに聞いて!』だと!
お前が指示したんじゃないのかよ! じゃあ末娘は嘘をついたのかよ!
で、奥さんに聞くと
『新人君は栽培の方でも忙しいから試飲会ばかり行かれても困ると言われて
急に変更になったんですよ』
はあ?? 私がいろいろ段取りして打ち合わせしていたんですから
変更が出たらまず、私に連絡すべきじゃないんですか?
なんで、担当者の私が知らないうちに事が進んでいるんですか?
末娘は忙しくて出来ないからぴかりん。にやれって言ったんじゃないんですか?
できるんなら最初から自分がやれよ!!
ったく、社長一家はどいつもこいつも、その場限りの感情と思いつきで嘘を並べて
人をコケにしやがってええ!!
なんで私はこんな会社にいるんだろう??

いつもはケチケチしていて、美味しいワインを飲ませてくれない旦那が
私の誕生日の今日ばかりは奮発して美味しいワインを出して来てくれた。
ピーロートの試飲会で試飲して納得して買ったSEQUOIA GROVE VINEYARDS の
カベルネ・ソーヴィニヨン 1999 だ。約5000円ほどのワインなので
美味しくて当然だけど、値段が高くても不味い(って言うか、私の口に合わない)ものも
あるからなあ。
とにかくしっかり熟成していて、濃厚で嫌味の無い樽香があり、チョコレートに似た
甘みがある。
美味しいワインは、その味の深さの中にストーリーを感じさせてくれて
私を幸せにしてくれる。
韓国焼酎も美味しいけれど、やっぱワインだなあ。




